【カンテレ】大阪IRは「年間2600億円は大阪の地元のものを使う」「年間1000億円の納付金も」と地元への経済波及効果 https://t.co/bx3QD5pKm6
吉村知事はカジノが先行するイメージについて、「アジアで近いのはシンガポール型」カジノは施設全体のわずか3%、会議場、ホテル、劇場など多様な施設を備え— うにうに (@uniunichan) January 2, 2026
これはごまかしで、大阪IRはスロットマシンを大量(6400台)並べるパチンコ屋に近い構造で、パチスロ上客を根こそぎ奪おうとしてる。維新は変なごまかしは止めてギャンブル依存症に向き合ったほうがいい。… https://t.co/LtqZfMt8Xa
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
これはごまかしで、大阪IRはスロットマシンを大量(6400台)並べるパチンコ屋に近い構造で、パチスロ上客を根こそぎ奪おうとしてる。維新は変なごまかしは止めてギャンブル依存症に向き合ったほうがいい。
「スロットマシンの利益はゼロで構わない。むしろゼロでいい。なぜなら、日本のホールにすでにスロットファンが存在しているからです。彼らを取り込めば、最初から満席のカジノが作れる。日本のカジノが成功する鍵は、既存のスロット客を根こそぎ奪い取ることにあります」
デマ乙。
国はパチンコをギャンブル依存症対策推進法の対象にしてます。 https://t.co/08vh9L9v9F— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
とっくの昔に平沢勝栄と警察庁がパチンコ業界から北朝鮮へのお金の流れは細らせた。 https://t.co/VlZKCQiQ2B
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
一番大事なのはギャンブル依存症の予防教育で、この手のごまかし宣伝を行政がするのはやめて
「カジノはギャンブル場です。誰でもギャンブル依存症になるリスクはあります。〜という症状が疑われたらすぐに本人or身内が相談、支援機関に連絡するように。」
と言っておくことです。 https://t.co/I94ZLQVL4t— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
オレは別にIRなりカジノなりそのものに反対する気はないが、大阪IRのカジノ計画は中身が酷すぎる。
「スロットマシンを大量セットして、既存のパチスロユーザーを青天井のカジノスロットに誘導してカジノにハマらせよう」
という意図が見え見えでさすがに引く。
もう少し何とかならなかったのか。— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
そもそも入場料徴収はギャンブル依存症対策ではなく、ギャンブル依存症者から金をむしり取る政策です。
対策でないものを対策と呼ぶのは間違ってます。 https://t.co/0Je2XpBNrC— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
本気で政府がカジノのギャンブル依存症対策に取り組むつもりならカジノ事業者から日本人への貸金を禁じればよいが、実態は逆で総量規制に穴を開けようとしてる。
これだけは野党が身を張ってとめるべき。— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
IRでのカジノはメインターゲットを外国人にすべきなのに、大阪IRのカジノはメインターゲットを日本人にしてる。
それが問題。— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
大阪IRのスロットマシンの設置密度は3㎡に1台程度で世界有数(おそらく最高)の密度です。
マリーナベイサウンズ、ラスベガスは5㎡に1台、マカオは15〜30㎡に1台程度です。 https://t.co/O4Sw0VMBoH— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
ギャンブル依存症に関して何か言うと「パチンコがー」と言ってくる人がいますが、私の立場は「別にパチンコもカジノも否定する気はないが、きちんとギャンブル依存症対策してくれ」というだけです。
結局困るのは依存症者そのものより、その家族、特に子供なんですから。— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
ぱちんこ日報は業界で最も影響力あるブログで、匿名とはいえ他では入手が難しい内情が得られて信憑性も高くブログの枠を超えて業界では1メディアとして扱われてるぞ。 https://t.co/eaPVLv0wnF
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
正論だけども空論だよなぁと思いながら、わいも拝読しておりますが、「業界で最も影響力ある」は違うと思いますよ。ていうか知らない人のが多いんじゃないですかね今や。著者さんは長らく業界誌記者をやられていた方ですね。 https://t.co/1cDgbgOi1w
— まんぱつ®️(非公式) (@YouTube45647214) January 2, 2026
オレは「パチンコもカジノも所詮ギャンブルで似たようなもの。社会として慎重に扱わないと依存症問題が噴出する。」としか思ってないんだが、
一部の人が「カジノはパチンコと違って特別」というようなスタンスを取る理由がよく分からん。— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
そんなこと言ってるが、日本人はオンライカジノのスロットマシンの最大のカモだったんやぞ。
「パチスロ文化で天井あると勝手に思ってるからいつまでも回し続けて損し続ける。そんなバカは日本人だけ。」
とオンラインカジノの運営者が笑ってた。 https://t.co/5Vfh10b5lx— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
別にどこでカジノやろうが賛成も反対もしない。
ただやるならきちんと日本人向けのギャンブル依存症対策はしてくれというだけ。おれは愛国者のつもりだし、次世代の子供の未来を奪いかねないような施策はやるべきではないと思ってるから。
外国人向けは勝手にしてくれと思ってる。そこは自己責任。 https://t.co/50Wd7sDiyx— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
オリックスの大阪IRの試算に関するお言葉です。↓
「元々インバウンド等を勘案した上で数年前からやっていましたけど、今は、客は全員日本人。日本人だけでどこまで回るか、その前提でプランニングを作っています。… https://t.co/UcpQCMvssP
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 2, 2026
オリックスの大阪IRの試算に関するお言葉です。↓
「元々インバウンド等を勘案した上で数年前からやっていましたけど、今は、客は全員日本人。日本人だけでどこまで回るか、その前提でプランニングを作っています。
これも非常に難しい計算ですけども、10年、20年、何年くらいこれやれるか、っていうのがありますけども、十分10%以上のIRRは回せる、ということを前提にこの試算をしております。」
オレ自身かつてパチンコやりすぎて留年するくらいにはギャンブル依存症だったし、ギャンブル依存症支援団体のアドバイザリーもやってるから多分あなたよりは詳しいよ。 https://t.co/2ulrh7E85d
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 3, 2026
カジノにも江原ランド問題ってやばめの実例がありましてな。 https://t.co/Wn8xICQFRm
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 3, 2026
オレが大阪IRのカジノを懸念してるのはミリオンゴッド時代のパチンコ屋を身をもって経験してるからで、当然の懸念を述べてるだけよ。
その上で別に大阪IRそのものに反対してるわけではなく、きちんとギャンブル依存症対策してくれ、って言ってるだけ。…— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 3, 2026
オレが大阪IRのカジノを懸念してるのはミリオンゴッド時代のパチンコ屋を身をもって経験してるからで、当然の懸念を述べてるだけよ。
その上で別に大阪IRそのものに反対してるわけではなく、きちんとギャンブル依存症対策してくれ、って言ってるだけ。
少なくとも貸金業法の総量規制の抜け穴を作るようなことはしてはいけない。
ギャンブル禁止すると地下に潜って反社利権になるから、ギャンブル禁止に関しては反対、というのが私の立場です。
ギャンブルは合法化してもいいけど、依存症問題を考慮したきちんとしたルールを作ってそれを守ってください、という当たり前のことを言ってるつもりではあります。 https://t.co/vgH1R7EPgt— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 3, 2026
あなたは知らないかもしれないけど、オレかつてパチンコ業界とバチバチにやりあって結構恨まれてるんだわ。
もちろん今でも問題山積みなんだが、多少なりともパチンコ業界がギャンブル依存症対策に取り組むきっかけを作ったうちの一人ではあると思うよ。
まー詳しくは自分で調べてくれ。 https://t.co/KpeveSrM3l— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 3, 2026
とある仕事でオンカジの実態調査のためにマルタの事業者の話きいた。日本人カモにするために日本人めっちゃ雇って運営してた。… https://t.co/uSjX7lFXwU
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 3, 2026
とある仕事でオンカジの実態調査のためにマルタの事業者の話きいた。日本人カモにするために日本人めっちゃ雇って運営してた。
「マルタの日本語学校で日本人リクルートしてチーム作って、欧州で活躍する日本人サッカー選手宣伝塔にして客を引っかけて、パチンコライクなオンラインスロット延々とやらせる。」
って話を得意げにされて腹がたったが怒ってもしょうがないからニコニコしながら聞いたよ。
こういうカジノを特別視する人本当たくさん湧いてくるけど、
おれギャンブル依存症対策法のロビイングにも関わったし、パチンコを含むすべてのギャンブルに対して対策を求め続けてきたんだけどな。 https://t.co/Lj9OXOKKa3— 宇佐美典也 (@usaminoriya) January 3, 2026
