【速報】
「てめえ、舐めんなよ。コラ! この野郎! 靴脱げ」「土下座でもしろ」 流出した「神田うの」夫の凄まじい“恫喝音声”https://t.co/dVPBt05C8B…— デイリー新潮 (@dailyshincho) July 15, 2026
「てめえ、舐めんなよ、コラ! 下に座れ。正座しろ、コラァ! 許さんぞ、この野郎! 靴脱げ。お前にある意味、チャンスを与えてるんだぞ。(中略)自分の名前と住所と電話番号書け。それと免許証出せ」
「警察じゃねえから、黙秘権なんか許さねえぞ。土下座でもしろ。バカ野郎」
「週刊新潮」が入手した音声データからは、すごみを利かせた怒声が次々と飛び出してくる。声の主は、パチンコホール「エスパス」などの遊技場ほか、不動産や金融事業を営む日拓グループ・ホールディングス代表取締役の西村拓郎氏(56)である。
罵声を浴びせられているのは業界関係者のA氏。本人が“恐怖”の時間をこう振り返る。
「西村さんから“話を聞きたい”と連絡があり、6月3日に日拓本社(都内渋谷区)を訪れました。社長室に通されると、ソファに座った彼がいきなり詰問してきたのです。“うそをつくな”“本当のことを言え”などと矢継ぎ早に迫ってきて、返答にまごつくと“バカだな、お前は”と何度も言われました。あまりの剣幕に恐れをなし、途中からは反論する気も失せました」
<中略>
そんな西村氏がなぜ“恫喝”するに至ったのだろうか。
発端は、新サービスに関心を示していた西村氏に、A氏が、フィンテック関連のサービスを手がける「ファストペイメント」前代表の小松崎準氏を紹介したことだった。
当の小松崎氏が言う。
「23年夏ごろ、私はAさんの紹介で西村さんと会いました。当時、GMOインターネットグループの社員だった私に、彼は“遊技場(パチンコホール)にキャッシュレスシステムを導入したい”という話をしました」
ところが小松崎氏によると、その後、事業を進める過程で西村氏らとの間にある“誤解”が生じたという。そこで激怒した西村氏が、そもそもの仲介役だったA氏を呼び出し、問題の恫喝劇につながったというのだが……。
いずれにしても、タレントの夫にして有名な経営者が「土下座でもしろ」とは穏やかではない。一体、どういうつもりなのか。 西村氏に質問状を送ったが、期日までに回答はなかった。
7月16日発売の「週刊新潮」では、神田うのの夫による凄まじい恫喝音声と、事態を招いたトラブルの詳細を報じる。
まわりくどいな
⇒声の主は、パチンコホール「エスパス」などの遊技場ほか、不動産や金融事業を営む日拓グループ・ホールディングス代表取締役の西村拓郎氏(56)である。
— 💙💛🇲🇲🇯🇵Ryo #警告者 〇政権監視 ×政権擁護 ×政権批判 #仁義礼智信厳勇空 (@RenpougunFx) July 15, 2026
みんな仲良くしましょう https://t.co/Vh1qtDNTvM
— カンちゃん専務 超公式 (@castlekanchan88) July 15, 2026
パチンコホール「エスパス」などの遊技場ほか、不動産や金融事業を営む日拓グループ・ホールディングス代表取締役の西村拓郎氏と言っても、馬鹿二世よ。 https://t.co/B0NqdoriJp
— パイナップル (@S5qLExPhlr45pmO) July 15, 2026