スマスロで大きく凹んだ台が、−2000枚あたりから急にV字回復する――打ち手の間で昔から語られてきた「−2000枚説」に、特許という材料が出てきました。 10月18日、コナミアミューズメントが出願した特許(特開2025-022200)に「差枚数がマイナス2000枚を下回った状態からは、差枚がゼロになるまでATを続ける」という仕組みが書かれている、と紹介したポストが1,000いいねを超えました。21日には「スマスロ北斗はプラマイ0付近でATが終わることが多い」と体感を語る引用も500いいねを超え、説の真偽を ...