@maxonochi0605 さんへ。
なぜポスト消した。
消すなら誹謗すんなよ。
これ見てもまだ擁護するんか?@slotkasdr @matome4ne @matome4n @parlourful pic.twitter.com/YSNkNzphWa— いーちゃん🦍 (@IRUKAKUJILA) September 7, 2026
— いーちゃん🦍 (@IRUKAKUJILA) September 7, 2026
要約
メモ帳の文章を読んでいられないのでAIに要約してもらいました。
- すろかすドラマー:女性演者
- フォロワーA(以降A):今回の中心となっているフォロワー
- フォロワーB(以降B):三重県でAと揉めたフォロワー
- フォロワーC(以降C):すろかすドラマーの来店によくいるフォロワー
- ポスト主:一連の経緯を①~⑬として説明している人物
- 批判者:Aの言動を批判していた人物
- Aの友人:Aを擁護していた人物
騒動の発端
マックスおのっちさんが、
とある演者が、あるフォロワーに「誰も来ないからお願いだから来て」と泣きついてDMしたらしい
という趣旨のポストを投稿。
これを見たポスト主が、**「片方からの話しか聞いていない上でのポストだと思われるので事実を説明する」**として、それ以前から続いていたすろかすドラマーとAらのトラブルについて長文で説明しています。
① 「泣きついて来店をお願いした」は違う
すろかすドラマーによると、Aに「来店に来てほしい」と伝えたこと自体はあったものの、「誰も来ないからお願いだから来て」と泣きついたという表現は違うとのこと。
そもそもAは以前からすろかすドラマーの来店に足を運んでいました。
ところがAは、来店してもすろかすドラマー本人には声を掛けず、店内に掲示されているすろかすドラマーのポスターを撮影してSNSへ投稿し、自分が店にいることをアピールすることがあったとされています。
それを見たすろかすドラマーがAの来店を知り、店内でAを探すことが何度もあったとのこと。
さらにAが「○時頃行きます」「延長するなら行きます」などと連絡することで、すろかすドラマーが休憩時間をずらしたり、Aを待ったりすることもあったと説明されています。
② Aの投稿内容を巡る問題
Aは、すろかすドラマーに対して度々「デリカシーがない」と受け取られるようなポストをしていたとされています。
ポスト主によると、こうした言動はすろかすドラマーだけに対するものではなかったとのことです。
③ AとフォロワーBのトラブル
三重県で**フォロワーB(以降B)**とAが喧嘩。
その後Aは、三重県の来店ですろかすドラマーとBが鉢合わせしないよう、事前にBや**フォロワーC(以降C)**などへLINEやDMで自分が来店することを知らせるようになったとされています。
Cはすろかすドラマーの来店によくいる人物で、こうした連絡を通じて、すろかすドラマーがAへの対応に回るような状況になっていたというのがポスト主の説明です。
④ 別の女性演者へのリプを巡って批判者と対立
ある現役セクシー女優の女性演者が、過去に性被害を受けたことをSNSで公表。
それに対してAが、
今度詳しくその事を聞かせてください
という趣旨のリプライを送ったとされています。
これを見た批判者が「さすがにデリカシーが欠けている」という趣旨でAを批判。
するとAは批判者をブロック。
ここからAと批判者の関係が悪化していきます。
⑤ Aと批判者の対立がエスカレート
ポスト主は、批判者側にも問題があったことを認めています。
Aとのトラブルが続く中で、批判者もAを揶揄するような攻撃的な投稿をするようになったとのこと。
Aは批判者の顔を認識しており、ホールなどで顔を合わせると避けるようになります。
すると、その態度を見た批判者がさらに腹を立て、攻撃的になるという悪循環になったと説明されています。
⑥ Aの友人も騒動に加わる
その後、批判者がSNS上でAを度々批判していたことについて、AがAの友人に相談したとみられています。
Aの友人はSNS上でAを擁護するようになります。
さらに、
「すろかすドラマーは批判者のような人物を擁護して、Aをないがしろにしている」
と受け取れるような投稿もするようになったとのこと。
ここで、それまで主にAと批判者の間で起きていたトラブルに、すろかすドラマーやAの友人まで巻き込まれていきます。
⑦ すろかすドラマーがAへ「やめてほしい」と伝える
Aのデリカシーに欠けるとされる投稿などによってストレスを感じていたすろかすドラマーが、AにDMまたはリプライで「やめてほしい」と伝えます。
すると、なぜかAはすろかすドラマーのフォローを解除したとされています。
⑧ フォローを外した一方、来店には行きたいA
すろかすドラマーのフォローを外したものの、Aには依然としてすろかすドラマーの来店へ行きたいという気持ちがあったとされています。
しかしAは、すろかすドラマー本人に直接連絡するのではなく、周囲の人を介して意思を伝えます。
例えばCへDMやLINEを送り、
「Aがすろかすドラマーに話したいことがあるので今日来る」
という趣旨の内容を、Cからすろかすドラマーへ伝えてもらったとされています。
ポスト主は、このようにAが本人へ直接連絡せず、周囲の人間を介して行動する点を問題視しています。
⑨ 謝罪するはずが批判者への不満を訴える
その後、Aが再びすろかすドラマーの前に現れます。
その経緯について、別の演者からAへ、
これまでのことを謝ったら?
という趣旨の助言があったとされています。
Aも「すろかすドラマーには謝る」という姿勢を見せていたものの、実際にすろかすドラマーの前に現れた際には怒っており、
「批判者が自分について度々投稿するのをやめさせてほしい」
という趣旨の要求を、すろかすドラマーにしたとされています。
すろかすドラマー側としては、
「なぜ自分に言うのか。批判者が勝手にやっていることなら本人に言えばいい」
という反応だったと説明されています。
また、Aは批判者の顔も認識しているため、全く接触できない相手でもなかったとされています。
このタイミングでAは再びすろかすドラマーをフォローしたとのことです。
⑩ 関係修復に失敗した後、翌日の来店参加を宣言
すろかすドラマーとの関係修復がうまくいかなかったAは、その後突然、
「明日の来店に行きます」
という趣旨のアピールをします。
それに対し、すろかすドラマーは、これまでのAの言動について明確に問題点を指摘。
Aはリプライで、
ご迷惑をおかけしました
という趣旨の返信をします。
ポスト主は、この返信について「不貞腐れたような態度だった」と評価しています。
⑪ Aがメンタルクリニックや睡眠薬について投稿
その翌日、Aは、
- メンタルクリニックの外観
- 院内の様子
- 処方された睡眠薬
などの写真をSNSへ投稿し、精神的なダメージを受けていることを示す内容を発信したとされています。
ポスト主は、タイミングなどから**「すろかすドラマーに対する攻撃と受け取られかねない投稿だった」**と主張しています。
ただし、これはあくまでポスト主側の解釈です。
⑫ Aの友人がすろかすドラマーを批判
Aの投稿を見たAの友人が、相手がすろかすドラマーだと分かる内容で、すろかすドラマーを批判する投稿をしたとされています。
ここで当初のAと批判者の対立から、
A・Aの友人・批判者・すろかすドラマーなど複数人を巻き込むSNS上のトラブル
へと発展したことになります。
⑬ 批判者側も自身の行き過ぎを謝罪
最後に批判者側は、自身についても、
「口の悪さや行き過ぎたポスト・リプについては反省している。申し訳ない」
という趣旨の謝罪をしています。
ただし、
「おかしいと思ったことについては今後も伝えていく」
という姿勢自体は変えないとしています。
ポスト主は一連の説明を、
「長い文章になったが、これが事実。誰に問題があるかについては読んだ人が判断すればいい」
という趣旨で締めています。
全体を短くすると
すろかすドラマーの来店に通っていたA
↓
Aの言動を巡って他のフォロワーや批判者とトラブル
↓
批判者とAの対立がSNS上で激化
↓
Aの友人も参戦
↓
すろかすドラマーも巻き込まれる
↓
すろかすドラマーがAに言動をやめるよう要求
↓
Aがフォロー解除
↓
それでも来店へ行こうと第三者経由で接触
↓
話し合い・謝罪がうまくいかず再び対立
↓
Aがクリニックや薬について投稿
↓
Aの友人がすろかすドラマーを批判
↓
後に「すろかすドラマーがAへ泣きついて来店をお願いした」という趣旨の別ポストが登場
↓
ポスト主が「そんな単純な話ではない」と①~⑬の経緯を公開
という流れです。
