あのちゃんこ
人物プロフィール
あのちゃんことは?
あのちゃんこは、パチンコ・パチスロの生配信や
ホール来店を中心に活動するYouTuber・来店演者。
以前から「あのちゃんこ」名義でSNSや動画、
ファン向けコンテンツなどを展開しており、
2023年5月には「一条アイカ」としてスクープTVへ加入した。
2024年2月にスクープTVを卒業した後、
再び「あのちゃんこ」名義で活動。
2025年からパチンコ・パチスロの生配信やホール来店を本格化させ、
YouTubeの登録者を大きく伸ばした。
2026年8月にYouTube登録者10万人を突破し、9月には11万人に到達。
縦型のパチンコ・パチスロ生配信を中心に活動しながら、
全国のパチンコホールへの来店活動も行っている。
同年9月にはスクープTV在籍時について
「事務所に入れば勝手に有名になれると思っていた」「他責思考で努力不足だった」と振り返り、
独立後にYouTubeを0から続ける中で考え方が変わったと説明した。
10月5日には「なんかもう全部いやになってきちゃった」と投稿したものの、
食事後には気持ちを切り替え、「やめない」と活動継続を明言。
「辛い時こそ倍配信しよう」と配信への姿勢も示している。
プロフィール
あのちゃんこ
一条アイカ
パチンコ・パチスロ生配信・ホール来店・YouTube配信
スクープTV(一条アイカ名義)
パチンコ・パチスロの縦型生配信
@busubosaikyo/@aika_scoop(一条アイカ時代)
経歴・主な出来事
-
「一条アイカ」としてスクープTVへ加入
スクープTVの新メンバーとして
「一条アイカ」名義で活動を開始。加入直後から、以前「あのちゃんこ」として活動していた人物ではないかと
X上で話題になった。 -
スクープTV卒業を発表
スクープTVが一条アイカさんの卒業を発表。
本人も「またね」と投稿した。当時使用していたスクープTVのXアカウントについても、
削除される予定だと本人が説明した。 -
再び「あのちゃんこ」名義で活動
スクープTV卒業後は、
以前から使用していた「あのちゃんこ」名義で
SNSやファン向けコンテンツなどの活動を継続した。 -
パチスロ演者として活動を再開
「あのちゃんこ」名義でパチスロ関連の活動を再開し、
ホール来店スケジュールなどを告知するようになった。同時に、度を超えた誹謗中傷については
今後対応していく意向も表明した。 -
パチンコ生配信で「牙狼」を中心に活動
YouTube公式プロフィールでは、
この日を「牙狼と出会う」と記載。以降、パチンコ・パチスロの縦型生配信を中心に
YouTubeチャンネルの登録者を伸ばしていった。 -
実戦生配信の遊技資金を巡りシバターさんから指摘
シバターさんが、
あのちゃんこさんの生配信について
代理店関係者の貯玉を利用して遊技していると主張。シバターさんは同現場での仕事を避けたいとの意向も示した。
なお、この内容はシバターさん側からの主張として紹介されたもの。 -
「演者になって10カ月でYouTube9.4万人」と説明
来店ポスターを見たXユーザーから
「あのちゃんこ。誰やねん」と投稿されたことに本人が返信。「演者になって10ヶ月で9.4万人のYouTuberです!!」
と自身の活動について説明した。 -
来店ポスターをきっかけに大きな話題に
ホールの来店ポスターを撮影した写真などがXで拡散。
本人も一連の反応について複数の投稿を行った。また、自身への悪口を書いているアカウントについて
「パチスロの業者とか女演者の裏垢だろ絶対」と投稿した。 -
容姿への中傷に「来店会いにきてよう」と返信
容姿や性格を攻撃する投稿に対し、
本人が「来店愛にきてよう」と返信。現役設定師さんもやり取りに参加し、
弁護士を紹介できるとコメント。
本人は半年前頃からすでに対応を依頼していると説明した。 -
YouTube登録者10万人を突破
YouTube公式プロフィールによると、
2026年8月10日にチャンネル登録者10万人を達成。2025年の配信本格化以降、
パチンコ・パチスロの生配信を中心に登録者を大きく伸ばした。 -
抽選時間を過ぎた入場をシバターさんが指摘
ホールの抽選時間を過ぎた後に抽選を受けたとされる件について、
シバターさんがXで問題視。一方で、店舗によっては多少の遅れを認める場合もあるとして、
演者だけが特別扱いされたのかは不明だという意見も出た。 -
代理店担当者との関係について不満を投稿
休みの日に代理店担当者から電話があり、
約1時間口論したとXで報告。「配信と関係ないところ、仕事と関係ないことで疲弊したり
イライラしたり辛くなることがもう疲れた」と心境を明かし、
担当者を一時ブロックする展開となった。 -
「演者は正直楽だよ」と仕事への考えを投稿
演者のギャラや自腹実戦を巡る議論の中で、
「演者は正直楽だよ。だって大好きなパチスロ打ってるだけだもん」
と自身の考えを投稿。パチスロを打つことが仕事になり、
報酬も受け取れることは幸せだとして、
来店先のホールへの感謝を忘れないようにしたいと述べた。 -
スクープTV時代の「他責思考」を振り返る
スクープTV在籍時について、
「事務所に入れば勝手に有名になれると思ってた」
「他責思考で努力不足だった」とXで振り返った。退所後に自分のYouTubeを0から続ける中で、
「自分が売れる人間になるまで努力しないと」と考えるようになったと説明。
同時期にはYouTube登録者11万人に到達し、
「何言われても俺は辞めないし、しぶとく残り続ける」とアンチへの姿勢も示した。 -
「INMU KING」を来店PRに使用し権利面を指摘される
ファンが制作した「あのちゃんこ版INMU KING」動画に本人が反応した翌日、
ラクエンプラス来店のPR投稿でも同ミームを使った動画を掲載。X上では、企業案件・来店PRでの利用として権利面に問題はないのかという指摘が出た。
実際の権利関係や違法性は外部から断定できないものの、
その後、指摘対象となっていた事前告知PRポストは削除されたことが確認された。一方で、9月25日朝の来店告知では再びINMU KINGを使った動画を投稿しており、
ネットミームと商用PRの扱いを巡る議論が続く形となった。 -
「なんかもう全部いやになってきちゃった」と投稿、活動継続を明言
Xで「なんかもう全部いやになってきちゃった」と投稿。
その後「飯食ったら、何もかも良くなって神」と気持ちを切り替えた。サブアカウントでは「辛い時こそ倍配信しよう」と投稿し、
「ぜんぶ、やめたらええやん」というリプライにも「やめない」と回答。
代理店担当者「さとし」からの追い打ちもあったと説明している。
最終更新:2026年10月8日