山本裕典

人物プロフィール

山本裕典とは?

山本裕典さんは、2005年の「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で準グランプリとフォトジェニック賞を受賞して芸能界入りした俳優。2006年に『仮面ライダーカブト』の神代剣/仮面ライダーサソード役でデビューし、ドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~』『模倣犯』、映画『桜蘭高校ホスト部』『悼む人』などに出演している。

Xのプロフィールに「パチ好き」を掲げ、YouTubeでも遊技動画を発信している。当サイトでは、パチンコ・パチスロ関連の発信や来店、公式アンバサダー就任、X上でのやり取りなどを取り上げている。

山本裕典のプロフィール
活動名
山本裕典
肩書き
俳優
生年月日
1988年1月19日
出身地
愛知県
血液型・身長
A型・180cm
趣味・特技
趣味はゴルフ、サッカー、スポーツ観戦、映画鑑賞/特技はサッカー、器械体操
デビュー
2005年「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」準グランプリ&フォトジェニック賞/2006年『仮面ライダーカブト』(テレビ朝日)で俳優デビュー
主な出演作
ドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~』『GTO』『ラスト♡シンデレラ』『模倣犯』、映画『桜蘭高校ホスト部』『貞子3D』『悼む人』ほか
近年の活動
ABEMA『愛のハイエナ』シリーズ「山本裕典、ホストになる。」、U-NEXT『欲望の街』『CONNECT 覇者への道』、舞台『HOME 2025』/リブマックスのイメージキャラクター(2025年10月に新CMが放映開始)
結婚
2026年9月に結婚を発表
パチンコ・パチスロとの関わり
Xのプロフィールに「パチ好き」を掲載。YouTubeで遊技動画を配信し、2025年8月には「パチスロ革命機ヴァルヴレイヴ2」の公式アンバサダーに就任
メインX
山本裕典の経歴
  1. Xのフォロー17人中8人がパチンコ・パチスロ関係者だと話題に

    ユーザーが、山本裕典さんがXでフォローしている17アカウントのうち8アカウントがパチンコ・パチスロ関係者だったとして画像付きで投稿し、「演者へ」「ホール来店が増えそう」などの声が寄せられた。

    山本裕典さんのフォロー先にパチンコ関係者が並んでいると話題に

  2. ベトナム在住のパチンコ系YouTuberの投稿に「愛してるよ」と反応

    ベトナムで山本さんの動画を40分見たと投稿した「リゼロが打ちてえんだ」さん(てんだ)に、山本さんが「愛してるよ てんだ」と返信。リプ欄でも盛り上がりを見せた。

    てんださんの動画視聴報告に返信した山本裕典さん

  3. ホール関係者が「来店費用70万円」との話題を投稿

    パチンコ店長を名乗るユーザーが、山本さんの来店費用が1日70万円ほどだと聞いたとして「広告費を使うメリットを教えてほしい」と投稿。リプライでは、「ステータスになる」「世代によっては会いたい人も多い」「高い」など、ホール関係者を中心に意見が寄せられた。

    来店費用1日70万円をめぐるホール関係者の意見

  4. アンチコメントに「お前はパチンコYouTube界のなんなんだ」と反応

    山本さんは、「Lからくりサーカス【山本裕典の10時間ファイター究極ダダダ #1前編】」の動画公開を告知する投稿をした。その前日に寄せられたコメントのスクリーンショットを載せ、「お前はパチンコYouTube界のなんなんだ、、、教えてくれ」と返したことから、ユーザー間でも意見が交わされた。

    アンチコメントに「パチンコYouTube界のなんなんだ」と返した山本さん

  5. 「パチスロ革命機ヴァルヴレイヴ2」の公式アンバサダーに就任

    8月20日、山本さんは「パチスロ革命機ヴァルヴレイヴ2」の公式アンバサダーに就任したと自身のXで発表(#PR)。ユーザーからは、来店時の機種の扱いに影響するのではといった声も上がった。

    8月28日にはSANKYO公式アカウントが、山本さんの一問一答形式のショート動画2本を公開。8月26日にも告知を行い、続報を予告していた。

    ヴァルヴレイヴ2の公式アンバサダー就任を発表した山本裕典さんSANKYOが公開したアンバサダー山本さんのショート動画

  6. 2020年の自粛期間中のパチスロ店の報道を振り返る投稿が拡散

    ユーザーが、山本さんが7年ぶりの連ドラ主演が決まった際に、新型コロナの外出自粛期間中にパチスロ店を訪れていたと報じられ、主演を辞退したことを今でも信じられないと投稿して拡散。当時の報道を引用しながら、リプ欄にはさまざまな意見が寄せられた。

    7年ぶり連ドラ主演の降板をめぐる当時の報道が再び話題に

  7. 「ボタン強打」への批判に「同じホールにすらくんな」と反論

    山本さんは、YouTubeで寄せられる「ボタン強打」との批判に対し、「押してる音をマイクが拾ってるだけ」「音量も1か2」とXに投稿。「隣で打ちたくない?こっちもお前みたいな陰湿なやつと打ちたくねーわ」などと強い言葉で反論した。返信や引用では、「マナーは大切」「音量や強打は気になる」という声と、「配慮している」「マイクが音を拾っているだけ」という声に分かれた。

    ボタン強打の批判に反論した山本裕典さんの投稿

最終更新:2026年10月16日