まあ等価・高価うんぬんに関しては雲の上からの圧力で低価にせざるを得なくなったとかじゃないと全体的に変わることはないと思うんよね( ・ω・)
— 蒲焼ん(・ω・ ) (@Dolphin_ring777) June 11, 2026
禿同
— 養分の権化 あ、キラ (@akkirar2) June 11, 2026
ただその地域によって最適な営業のやり方ってのがありますからなあ。
— 蒲焼ん(・ω・ ) (@Dolphin_ring777) June 11, 2026
そう思います
せめて一斉改定じゃなければ、どうなるかわからないのでまだ競争してくれた可能性はあると思うんですがこれでは厳しい…w現地民としては、非等価がと言うよりも他の諸条件を見たうえで少し後ろ向きに捉えていますw
— 養分の権化 あ、キラ (@akkirar2) June 11, 2026
はい。
— スペせんせ (@spe_sense) June 11, 2026
とはいえ低価交換にするのは禁止されていませんし、 地域や客層を調べて最適な営業の形にすることをは可能かもしれませんな。
SNSに頼らない下調べ が必要になってくるとは思いますやで。
— 蒲焼ん(・ω・ ) (@Dolphin_ring777) June 11, 2026
何度も言うようですが、
新規の参入ぐらいしか
道はないと思います。
メーカー然り店舗然り客層然り。辨えている分には、
楽しい存在ですから。ま、参入障壁がパないわけですが(・∀・)
— スペせんせ (@spe_sense) June 11, 2026
まあここまでハードル高すぎな業界も珍しいすけどなあw
— 蒲焼ん(・ω・ ) (@Dolphin_ring777) June 12, 2026
まぁ、グレーな部分が残ってて、基本、終息させたい意図が見え隠れしますからねぇ。
大人しく課税対象になって総務省管轄になれば、多少は緩和されるかもですが。
— スペせんせ (@spe_sense) June 12, 2026