店舗側からすると「稼働貢献週」なんて毒にも薬にもならない数値の代表格みたいなもので、雑談のブリッジトークや飲んでるときのネタとして話すぐらい。
その数値に左右されて運用を変えている店舗は聞いたことない。
— とぅもろー 株式会社よんぱち (@hitpnint) June 29, 2026
うーん
稼働貢献週ってのは、ある種単純比較だからまだ比較しやすいのであって、例えばそこに機械代だったり台売上や台粗だったり、機歴だったりを合わせていくと、さらに機歴となった機種の売上だったり粗利だったりを盛り込んでいくことになり、何が何だかわからないことになりはしないのだろうか?— オモロハゲヲ (@MiHispec) June 29, 2026
直近1年くらいで平均稼働割れするまでの加重平均償却率でも出せばいいんすよね。(たぶん阿鼻叫喚
— コウメイの罠 ▷ NEXT ONTAKE50 (@koumei_wana) June 29, 2026
で、やっぱり単価が高い台に…
— オモロハゲヲ (@MiHispec) June 29, 2026
ブルースが加速していきますね…
— コウメイの罠 ▷ NEXT ONTAKE50 (@koumei_wana) June 29, 2026
メーカーが全ての意思決定を稼働貢献週で判断してるわけなかろうが…
社会出たことないんかよアホくさ
— d-時短 (@jitan_d) June 29, 2026
グヘヘ…
— まんぱつ®️(非公式) (@YouTube45647214) June 29, 2026