ニューギン販売の新台「デカスタeGODZILLA7 超震撼ver.」が、2026年9月18日から名古屋市中川区の直営店「パーラーニューギン」に先行導入されています。
導入台数は4円パチンコに4台、1円パチンコに3台の計7台。役物チャレンジと大きなスタート入賞口「デカスタ」を組み合わせたゴジラシリーズ最新作で、全国導入は10月5日の予定です。
直営店に4円4台、1円3台を先行導入
ニューギンは9月18日、直営店「パーラーニューギン」に同機を先行導入しました。
通常時は、玉の動きで大当りを目指す「役物チャレンジ」と、入賞しやすさを意識した「デカスタ」を融合。ゴジラの世界観と、アナログ役物ならではの緊張感を前面に出した仕様となっています。
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デカスタeGODZILLA7 超震撼ver.
❤️🔥直営店パーラーニューギン❤️🔥
先行導入開始❤️🔥
\【ゴジラ×デカスタ×役物チャレンジ】
🔴4円 4台
🔴1円 3台機種情報はコチラ☟https://t.co/Ykc8OLyrfu#パチンコ #ゴジラ pic.twitter.com/DyVBj9g8rm
— 【公式】ニューギングループ (@NewginGroup) September 18, 2026
役物チャレンジは約1/58.99で出現
遊技通信の機種発表記事によると、「震撼ジャッジメント」の出現率は約1/58.99、成功率は約42%。成功時の大当り確率は約1/9.9とされています。
図柄揃い時のLT突入率は約82.6%。LT「UG-RUSH」はST120回で、継続率は約76.2%です。通常時の図柄揃いの約70%で発生する「アルティメットスーパージャッジメント」では、突入時点で3000発以上の獲得が濃厚となるなど、まとまった出玉に期待できる設計です。
全国導入は10月5日を予定
先行導入は、全国導入に先駆けて実際の遊技感や役物の見せ方を確認できる機会となります。全国のホールには10月5日から順次導入される予定です。
デカスタとアナログ役物を組み合わせた遊技性が、導入後のユーザーにどこまで受け入れられるのか注目されます。
