パチンコ店の新規営業許可が下りなくなるという噂を取り上げたパチンコ日報の記事に、蒲焼んさんが「まあ、怪しい噂レベルだけど」と反応しています。
リンク先は、新規許可の凍結を決定事項として報じた記事ではありません。噂をきっかけに、業界の社会的役割や、新たな税負担を通じた地域への還元を論じています。
まあ、怪しい噂レベルだけど
どうなる事やらですなあ( ・ω・)パチンコ新規出店ができなくなる?「新規許可凍結」の奇妙な噂|パチンコ日報
https://pachinko-nippo.com/?p=46579— 蒲焼ん(・ω・ ) (@Dolphin_ring777) November 8, 2026
リンク先は「新規許可凍結」の噂を紹介し、業界独自の税負担を提言
パチンコ日報の11月8日付記事は、匿名の業界人が耳にした「今後、新規の営業許可が下りなくなるらしい」という噂から話を始めています。ただし、記事自身も全国一律に新規営業を禁止する話は聞いておらず、単なる噂として聞き流すべき話だと断っています。
そのうえで、風営法や自治体条例、都市計画法などの規制により、結果として出店可能な場所が限られる可能性に言及。実際に出店が難しい他業種との比較を通じ、パチンコが社会にどのような役割を持つのかを問いかけています。
記事が提案するのは、業界が新たな税負担を自主的に受け入れ、その税収を社会福祉・子育て・地域振興などへ還元する仕組みです。ホールの利益が減るという反発も想定しつつ、納税や雇用への貢献を数字で示し、新規出店の社会的な意味を作るべきだと主張しています。
これは日報の記事が展開する提言であり、新規許可の凍結や「パチンコ税」の導入が決まったという発表ではありません。記事本文に税率や施行日、具体的な制度案は示されていません。
出典:パチンコ日報「パチンコ新規出店ができなくなる? 『新規許可凍結』の奇妙な噂」(2026年11月8日)
新規停止の噂に懐疑的な声、税収の行き先や規制の偏りにも言及
見たけど、馬鹿だね。ネタづくりに困ってるんだな。パチンコ税なんて自治体におちるなら賛成だけど、国管轄ならメリットない。
— e桜丁花🌸 (@datema36ne) November 8, 2026
国営としてIRの一環として管理し運営するなら一斉に新規停止しても不思議ではない。
でもそんな話とは違うから、ネタ作りしただけかな。— ただのガキ (@gomo5050) November 8, 2026
もはや裏カジノと変わらないレベルのトレカオリパや青天井の公営ギャンブル、自殺者を生む株・FXを野放しにしてパチンコ業界だけひたすら締め付けるようなら35歳無職独身弱者男性の俺もいっちゃうぞ、反政府デモ
— ビターチョコ (@bitter_space) November 8, 2026
課税をめぐっては、ユーザーの所得を対象にする議論や、ホールの売上を医療支援へ回すという別の提案もありました。今回の日報の提言と、同じ制度が進んでいるという意味ではありません。
-
-
木曽崇氏が「パチンコ所得への課税議論」を解説!年末に維新側から提案が出る可能性に言及
木曽崇氏が動画で、パチンコユーザーの所得に関する課税議論が年末へ向け維新側から出る可能性に言及。現時点で正式な法案や徴収方式は未公表で、動画内容と未確定事項を整理します。
-
-
消化器外科医さん「パチンコ屋の売り上げを病院の赤字補填にあてましょう!つまりパチンコ屋の売り上げの1%、つまり1000億円もあれば大学病院の赤字解消かつ設備補修費まで出せますよね!?」
閃きました💡 パチンコ屋の売り上げを病院の赤字補填にあてましょう! パチンコ屋の売り上げが年間10兆円ら ...