ウィークリー解説を撮ってたら長尺になったので独立して1本の動画にしました。「4円島のアウト過去最低更新+玉粗利過去最高」という、なぜ4円島が凋落してるのか明確な答えが出てますよ。参加人口もレジャー白書より蓋然性が高い数値です。
よろしければどうぞご覧下さい。https://t.co/cp8K7RLlOM
— POKKA吉田 (@POKKAYOSHIDA) August 1, 2026
4円パチンコはボッタクリ状態だとビッグデータでも明らかの様子。頑張ってる店もあるんだろうけど、そんなのごく一部。そりゃみんなパチスロ打つよね〜 https://t.co/1eYrMloGag
— めがめがめがね (@glassmonkey0_0) August 1, 2026
全国平均で4円島の玉粗利32銭ですから普通に考えて頑張ってる店なんてないと思います。20年前は玉粗利13銭くらいでした。倍以上抜いてて客が猛烈に減ってる、当たり前ですね。
4円島の玉粗利が年平均で20銭切ってる店なら頑張ってると言えそうですが、たぶんそんな店は存在しません。 https://t.co/vE1a1fpEkH
— POKKA吉田 (@POKKAYOSHIDA) August 2, 2026
消費税があるから一割客が負けても店には何の足しにもならないので最低二割は負けないと維持できないからきついですね
— 大五郎ストロングゼロ割り@ロマサガRS (@AXSRUXycy5ZMMsm) August 2, 2026
消費税は一切関係ないですよ、スロはそんな抜き方になってませんので。
— POKKA吉田 (@POKKAYOSHIDA) August 2, 2026
なんとなくその頃と比べて圧倒的に勝てないなって思ってましたが可視化されました
— 地面にビールを撒く会会長 (@shinchannoinu) August 2, 2026
それは良かった?良くなかった?わかりませんがリプライありがとうございます。
— POKKA吉田 (@POKKAYOSHIDA) August 2, 2026
等価ボーダーを大幅に下回る台ばかりで全然稼働してないシマが大半のホールは何がしたいのか分かりません。
ボーダープラスまでいかなくても、それなりに遊べる調整にして稼働させた方が店の売上、利益になると思うのですが。— ばくちょ (@bomber_boy7) August 2, 2026
ホールが遊べる調整(そこそこ回る=玉粗利を抑える)を選んでないということが全国平均で示されてます。
— POKKA吉田 (@POKKAYOSHIDA) August 2, 2026
どうなんでしょうね
博打と割り切って見た場合のパチンコってのはあまりにも設備投資の占める割合が高いように感じるんですよ
昔は1台辺り20万円の台が最低半年長ければ数年稼働してくれてお金を稼いでくれました
ですが今はどうでしょう?新台60万の台が1ヶ月で日銭すら稼がない状況です
おかしいよ— 究極の世捨て人 (@yosute369) August 2, 2026
販売価格や販売方法が原因とよくホールからは聞きますが相関関係はかなり薄いです。たとえばぱちよりもスロの方が今の平均新台価格は安いですが、20円島のコイン粗利は今よりも20年前の方が遥かに高いですからね。
あと、設備投資の費用対効果が悪いからしょーがないよね、と客は納得してくれません。 https://t.co/cOEnX5h7SG
— POKKA吉田 (@POKKAYOSHIDA) August 2, 2026
20年前のコイン単価も遥かに高かったと思うけど、そこらは関係ないんかな? https://t.co/pmvmroNIBN
— 平成最後の@侍 (@fZ10t1J7XXYVEaJ) August 2, 2026
おっしゃるとおり高かったです。コイン粗利も含めて当時は今よりも全然高い。
なお、ここで私が言ったのは機械の販売価格や販売方法との相関がとても薄いということでして、スロだって今は20年前よりも販売価格はかなり高く不公正販売も散見されてるのにコイン粗利が20年前よりも低いということです。 https://t.co/NuBRVFWh1K
— POKKA吉田 (@POKKAYOSHIDA) August 2, 2026
仰る通りだと思います。店利で見るのよりミクロの玉粗で管理して適正な運用して中長期的に稼働を上げて行くのが正しいと知りながら、短期的な漏れを恐れるあまり高玉粗になってて利益が出ても還元しない目先の事ばかり考えた運用しがちなパチンコ。稼働の即効性のスロットの為に抜きの温床のパチンコ
— 平成最後の@侍 (@fZ10t1J7XXYVEaJ) August 2, 2026
これの要因はいくつかあると思いますがその一つに未だに多くの店舗で利益率管理が主流だからだと思ってます。昔と比べて玉単価が大きく上がってるのに利益率管理のままだと玉粗利もそれに合わせて上がります。ちなみに20年前の玉単価は1.4円前後です。 https://t.co/1IKQ4HWNds
— リオン (@Sseldneta) August 2, 2026
利益率管理が問題だと私は言い続けてます。SISで2006年の玉単価は1.2円、玉粗利は13.7銭で利益率は11.4%。2004年以前の規則の経過措置が終わってから利益率が急増して今の15%後半(ほぼ16%)に続いてますね。
ベース値10台前半でMLTSが大きくなってるのに利益率同じならそりゃ玉粗利は高くなりますわ。 https://t.co/ImnFIhRii4
— POKKA吉田 (@POKKAYOSHIDA) August 2, 2026
【玉粗利】
SISデータで、4円パチンコ「玉粗利=32銭(0.32円)😰《玉粗利とは⁉️…台粗利➗稼働玉数》
要は「1玉打つ」に対して、「いくら利益が出ているか⁉️」の指数。
営業シミュレーションする時とかに使う、めちゃ便利な数値でもある👍… https://t.co/nGTT1KCVcB— ゼウス髙橋@TKC代表 (@TKCmasato) August 2, 2026
【玉粗利】
SISデータで、4円パチンコ「玉粗利=32銭(0.32円)😰
《玉粗利とは⁉️…台粗利➗稼働玉数》
要は「1玉打つ」に対して、「いくら利益が出ているか⁉️」の指数。
営業シミュレーションする時とかに使う、めちゃ便利な数値でもある👍
ただ、遊技機のスペック変化の影響もあるので、同じ確率のセブン機でも、玉粗利だけを見て『抜き抜き体質になっている』と結論付けるのも…💦
とは言え、過去比較推移を見れば、上がっているのは確かだと思うし、高粗利体質になっている事も否定は出来ないけどね😭
それは全然違いますな。
玉粗利をホールが見ないからアウトが壊滅するのであって、指標は利益率です。だから「我が社は全然抜いてない、なぜならずっと15%で走ってるから」みたいな珍妙な言い訳をする人が多いんです。
玉粗利こそが抜き幅の指標。そもそも「粗利=売上」と考えればわかることです。 https://t.co/dKZbpGXKOQ
— POKKA吉田 (@POKKAYOSHIDA) August 2, 2026
>>それは全然違いますな
ここ好きwww